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2017/11/06

新卒入社の8割が一人暮らしをしている未来の制度とは
筆者:城後翔汰
 



 

学生から「一人暮らしをされている社員はどれくらいいますか?」という質問をされる事があります。
「たくさんいますよ!どうしてですか?」と聞き返すと、

学生は「家賃手当てなどの制度があるのかどうか気になりまして、、」「一人暮らしをしたら、お金に余裕がなくて遊ぶための余裕はないんじゃないかと思うんですけれど、、それが気になって」などの答えが帰ってきます。

その質問がしたい気持ち分かります。
福岡出身である私自身も、地方の中小やベンチャー企業の選考で同じ質問をしていました。
あなたも、親元を離れ一人暮らしをし、自立しようと考えていても、家賃手当てなどの制度や、制度があったとしても貯金をしたり、少しくらい遊ぶための金銭的余裕があるのかなどは気になりますよね。

一人暮らしをサポートする制度があったとしても、本当ににそれで大丈夫なのかと不安の気持ちが残る方もいます。
そこで、指標となるものが、実際に一人暮らしをしている若手社員の割合です。
そこが気になり冒頭のような質問をします。

この会社に勤めて一人暮らししたら、貯金はできるのだろうか?実際に一人暮らしの若手社員はどれくらいいるのかということや、サポートしてくれる制度があるのか気になるのは当然のことだと思います。

一人暮らしをしても、お金のやり繰りもできずに、結局親に頼らなければならない状況になっては、自立していくことはできません。


 

一人暮らしは自立できる大きなきっかけです。

 
現在未来で、一人暮らしをしている新卒社員の割合は8割です。
未来には 「自立支援手当て」という 一人暮らしを支援する制度があり、「自立」することを促進しています。

これは30歳未満の一人暮らしの社員には毎月2万5千円の自立支援金が支給される制度です。「会社から近いところに住んでいる人は自宅から通ってくださいね!」
なんてことはありません。 近くに住んでいても一人暮らしをする社員には支給されます。

私もこの制度を活用し一人暮らしをしています。自分で身の回りの全てのことを当然やらなければいけませんが、凄く勉強になります。
金銭面でも、制度のおかげで上手くやり繰りし、遊ぶことも貯金することもできています。

この制度があるからこそ、未来の社員は多くの人が一人暮らしをしていますし、地方から未来を選び入社してくれる方も多いです。


一人暮らしをして自立したいという気持ちがあっても、サポートしてくれる制度がなければ難しいです。
そんな思いに応えるため、若手社員が多い未来には「自立支援手当て」という制度があります。
一人暮らしをし自立していくことはとても大切です。


一人暮らしをしている社員の家でホームパーティー!

 

 

会社が大きく成長していく過程でどんどんと必要な制度が出てきます。未来では社員からの声によって制度や仕組みが生まれます!!
「自立支援手当て」もその1つです。自分達で必要なもがでてきたら作っていけることはとても魅力に感じ、私にとっては「未来入社したい!」というきっかけの一つになりました。

一人暮らしは自立するための大きなチャンスです。あなたも「自立支援手当て」を活用し一人暮らしをしてみませんか?

 

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